テーマ : イギリスの歴史や文化等について、何かひとつテーマを選び、それについて英文レポートを作成すること。
長さ : 英文1000語以上。
形式 :
- 語数は目安であり、1000語に10語足りないからダメということではない。逆に、その10語のために不要な文を付け足した結果、文章全体が壊れてしまうこともある。
- 手書き不可。以下のファイル形式のいずれかで作成すること。
Wordまたは一太郎ファイル(ワープロ)
テキストファイル(メモ帳・ワードパッドなど)
pdfファイル(Adobe Acrobat)
htmlファイル
- 用紙サイズはA4。
- 1ページ目にタイトル・学生番号・氏名を明記すること。(それが書いてあれば表紙は不要)
- 各ページにページ番号を振り、氏名も書くこと。(ヘッダ・フッタの使い方がわからない人は、ここだけあとから手書きでも可)
- プリントアウトはバラバラにならないように綴じて提出すること。
- 画像・図表・リンクの貼り付けも可。テキストファイルの場合は番号を振るなどして添付ファイルとして付けておくこと。
- 引用は出典を明記すること。(詳細はこちらで)
- 英文フォントを使うこと。(下の例でわかるように日本語フォントで英文を打つと間延びして見にくい)
This is a sample of English font.(Arial)
This is a sample of Japanese font.(MSゴシック)
提出期限 : 7月25日(月)
提出方法 : ワセダネットポータルのコースナビ上からアップロードする。
同時にプリントアウトしたものを25日の授業内に提出する。
(この両方が必要です)
注意点
- 期限厳守。当日、やむを得ない理由で休んだ場合はプリントアウトの郵送は認めるが、コースナビのほうは期日通りに締め切る。
- 病気・忌引きなど、やむを得ない理由による遅延は認めるが、証明書類の提出が必要なうえ、採点期間が1週間ほどしかないため、すぐに教員に連絡を取ること。
- 正当な理由なき遅れは大幅減点、提出がない場合は自動的に0点になる。
- 諸事情により、教員宅ではワープロで作成したファイルは開けないため、忘れずプリントアウトをいっしょに提出すること。
- レポートの内容はイギリスに関連してさえいれば、口頭発表の内容と違っていてもかまわない。
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